総合医療センター成田病院

お問い合わせ電話番号

総合リハビリテーションセンター

学術報告

■ 第21回 千葉県理学療法士学会 (2016年3月27日)

演題:『頭痛経験の有無による身体特性の比較』
演者:松井 建興(理学療法士)

■ 第21回 千葉県理学療法士学会 (2016年3月27日)

口術発表運動器Ⅰ
座長:高見澤 一樹(理学療法士)

■ 専門リハビリテーション研究会 第4回合同研修講習会(2016年2月11日)

講義名:『糖尿病とリハビリテーション』
講師:湧田 泰徳(理学療法士)

■ 専門リハビリテーション研究会 第3回合同研修講習会(2015年2月15日)

講義名:『呼吸リハビリテーションの基礎と実践』
講師:星 健士(理学療法士)

■ 第33回 関東甲信越ブロック理学療法士学会 (2014年10月25日)

口述発表運動器Ⅰ
座長:高見澤 一樹(理学療法士)

■ 第33回 関東甲信越ブロック理学療法士学会 (2014年10月25日)

演題:『ベトナムからの研修員受け入れ体験の紹介』
演者:西岡 稔(理学療法士)

■ 専門リハビリテーション研究会 第12回学術研修会 (2012年12月1日)

シンポジウム:『職場におけるキャリアデザイン』
シンポジスト:高見澤 一樹(理学療法士)

■ 第12回 専門リハビリテーション研究会 (2012年7月8日)

演題:『臨床実習指導に関する一考察 ~プレ実習を通じて、評価実習における養成校と実習指導者の役割を考える~』
演者:西岡 稔(理学療法士)

■ 第17回 千葉県理学療法士学会 (2012年2月19日)

演題:『胸椎伸展運動の効果について』最優秀賞 受賞
演者:高見澤 一樹(理学療法士)

■ 第17回 千葉県理学療法士学会 (2012年2月19日) ランチョンシンポジウム シンポジスト

演題:『若きリーダーのマネジメント論について』
演者:高見澤 一樹(理学療法士)

■ 第17回 千葉県理学療法士学会 (2012年2月19日)

演題:『理学療法週間における病院見学会の広報手段の検討 ~病院見学会アンケート結果から~』
演者:阿部 雅弘(理学療法士)

■ 第16回 千葉県理学療法士学会 (2011年2月13日)

演題:『Mirror Therapyによる一側下肢への荷重練習が対側下肢に与える効果』
演者:湧田 泰徳(理学療法士)

■ 第12回 千葉県理学療法士学会 (2007年2月18日)

演題:『臨床実習に対する不安の検討 ~プレ実習の学生を通じて』
演者:西岡 稔(理学療法士)

著書・論文 等

■ 専門リハビリテーション研究会 2013年Vol.12

タイトル:『臨床実習指導に関する一考察 ~プレ実習を通じて、評価実習における養成校と実習指導者の役割を考える~』
執筆者:西岡 稔(理学療法士)

■ 理学療法ジャーナル 2013年5月号 医学書院

タイトル:『臨床実習指導者として心がけたいこと』
執筆者:西岡 稔(理学療法士)

■ 理学療法 2011年7月号 メディカルプレス社

タイトル:『高齢者の脊椎骨折と理学療法』
執筆者:高見澤 一樹・西岡 稔・高橋 聡・晝田 佳世・北島 具秀(医師)

■ 専門リハビリテーション研究会 2010年Vol.9

巻頭言:『専門性を考える』
タイトル:『交流 リハビリテーションにおける卒前、卒後教育の現状と課題を提言する』
執筆者:高見澤 一樹

■ 専門リハビリテーション研究会 2008年Vol.7

タイトル:『荷重の有無が膝関節位置覚再現性に及ぼす影響』
執筆者:高見澤 一樹

pageTop

総合医療センター 成田病院|千葉県成田市押畑896番地